アメリカ銃乱射事件、26人死亡

アメリカ銃乱射事件、26人死亡14日、コネティカット州の小学校で男が銃を乱射し
児童ら26人が死亡したそうです。男は20歳で、教室に侵入、母親である教師も銃撃し
最後に自殺したようで動機などは解っていません。
11日にもショッピングモールで銃乱射事件で2人死亡し、7月にも映画館で12人が
死亡しています。
この事態に、オバマ大統領は涙をぬぐいながら、政治的立場を超えて協力し
措置していきたい意向を表明しましたが、なぜ銃が社会からなくならないのでしょうか。

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このページは、pjが2014年10月10日 09:55に書いたブログ記事です。

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